※当サイトのリンクには広告が含まれています

メーカー

卓上型、床置き型どっちを選ぶ?「FRECIOUS SIPHON+」

フレシャスの特徴をざっくり

フレシャスは採水地にこだわった天然水とおしゃれなデザイン、そして他の宅配型ウォーターサーバーのボトルに比べて小さいサイズの水ボトルであることが特徴のウォーターサーバーブランド!!

女性の一人暮らしだと大変なボトル交換が他社に比べて楽ちん。部屋に置けばQOLが上がるのは間違いなし!

FRECIOUS SIPHON+を商品紹介

商品説明

毎月の利用コスト

家族で利用、お水を月二箱(57.6L)利用する場合 10,664円

一人暮らし、お水は月一箱(28.8L)の場合 5,672円

一月置きにスキップする場合 3,176円

サイズ

ロングタイプ

幅:300mm 奥行:340mm 高さ:1,225mm 

ショートタイプ

幅:300mm 奥行:340mm 高さ:775mm 

お水の種類

FRECIOUS富士(バナジウム天然水)

FRECIOUS木曽(天然水)

配送地域

沖縄と離島を除く日本全国

おすすめポイント

  • 選べる二種類のサイズ、各六色のカラー、計十二種類のサーバー
  • フレシャスで唯一水購入にノルマがない!!
  • UV-LED殺菌でいつでも新鮮
  • 停電時も常温で使用可能

FRECIOUS SIPHON+のお金の仕組みを教えて

ウォーターサーバーの料金はサーバーレンタル代とお水代だけではありません。FRECIOUS SIPHON+の料金の仕組みを7つのステップに合わせておさえておきましょう!!

FRECIOUS SIPHON+の料金の特徴

  • レンタル無料!!
  • お水は1パック税込み1,248円~
  • 電気代は680円~
  • 配送料無料
  • メンテナンス料無料
  • 解約料は契約二年後まで発生!機種変更料金は二年後でも少しかかる
  • 配送スキップは一月まで、連続二ヵ月以上スキップした場合1,100円の休止手数料あり

step
1
レンタル料

FRECIOUS SIPHON+はレンタル料が完全に無料!!

他とは違い規定量を頼まなければレンタル料が発生するなんてことはありません。

ですから一月置きに配送スキップが他よりも気楽にできますね!!

step
お水のコスト

FRECIOUS SIPHON+のお水は二種類あります。

FRECIOUS富士の場合

1パック 7.2Lで税抜き1,155円(税込み1,248円)

一箱4パック入りで税込み4,992円

FRECIOUS木曽の場合

1パック 7.2Lで税抜き1,170円(税込み1,264円)

一箱4パック入りで税込み5,056円

どちらも一人暮らしにはお高く感じますが一月置きに配送スキップを利用することで毎月14.4Lを2,496円から利用することができますので一人暮らしでも利用しやすい一台でもあります。

step
3
電気代

一月680円から 

この金額はフレシャスの他のサーバーに比べれば高く感じますが省電力タイプではないウォーターサーバーだと一月に1,000円ほど電気代がかかることに比べれば間違いなく安いです。

step
4
配送料

無料!!

宅配業者が届けてくれるので日にち指定も再配達も問題ありません!!

step
5
メンテナンス料

無料

タンク内にあるUV-LED殺菌機能で内部の衛生面を守ってくれるため定期的なメンテナンスはいりません。

step
サーバー変更料金、解約料金

契約してから二年以内に解約した場合解約手数料が発生します。

解約料は一年未満の場合税込み16,500円、二年未満の場合9,900円です。

この解約料は二年ごとに更新というわけではなく、初めの二年のみの縛りと考えていいです。

フレシャスサーバーに機種変更する場合は一年未満だと14,300円、二年未満で8,800円、二年以上だと5,500円が税込みでかかります。

step
7
配送スキップ

フレシャスでは定期配送を一時休み(スキップ)することが可能です。休止手数料を支払わずとも二ヵ月に一箱のペースでお水を頼むこともできるわけです。

スキップはフレシャスのマイページもしくは0120-688-087から配送延期を申請することで利用することができます。

注意点は配送延期は自動でされるわけではないので必ずスキップをするたびに申請する必要があること、二ヵ月以上連続してスキップした場合に翌月以降、月額1,100円の休止手数料が発生することです。

配送スキップは一人暮らしの心強い味方です。お水を飲めずにボトルをためてしまう前に上手に利用してみましょう。

特にFRECIOUS SIPHON+は水の注文にノルマがない分スキップがしやすい機種ですから、余ったらスキップで問題なしですよ!

FRECIOUS SIPHON+のお水はどんな水??

FRECIOUS SIPHON+のお水の特徴

  • 水の種類は二種類!!7.2Lのパック入り
  • FRECIOUS富士は山梨県で採水されたバナジウム天然水
  • FRECIOUS木曽は程よいミネラルバランスの貴重な天然水

FRECIOUS富士はほのかに残る甘い後味に舌の上ではまるみを感じる優しい後味の天然水。バナジウム天然水なので健康志向の人におすすめです!!硬度は24mg/L。

一方FRECIOUS木曽はミネラルバランスのいいすっきりとした雑味のない天然水。採水地周辺は澄んだ清水でしか育たない天然のワサビなど様々な植物が群生する、豊かな自然環境!!地元では幻の水として大切に守られてきたお水です。硬度は20mg/L。

どちらも優しい軟水ですから赤ちゃんのミルクを溶かすのにも適していますよ!

お水交換方法がパックにしては特殊

SIPHON+のお水交換は少し特殊です。dewoとは違った構造で決められた位置にアタッチメントをつけるタイプ。

イメージ的には針をプスッとさすdewoに対して、ボトルを交換するタイプに近いです。そのため専用の水パック以外は交換できませんのでフレシャスの他のタイプのパックを買わないように注意しましょう。

FRECIOUS SIPHON+の機能を詳しく

FRECIOUS SIPHON+の機能一覧

  • UV-LED殺菌機能
  • 明るさ感知で自動で節電
  • チャイルドロックはボタンを押しながらレバーを押し込むタイプ

UV-LED殺菌機能

UV-LED殺菌機能はFRECIOUS SIPHON+に搭載された業界初の技術です!!タンクの中にUV-LEDを取り付けることで殺菌効果のある紫外線がウォーターサーバー内を清潔に維持してくれます。

そのためクリーニングボタン等の操作もなくいつでも新鮮なお水が飲めるというわけです。

省電力機能

FRECIOUS SIPHON+の省電力機能は光センサーで部屋の明るさを感知し自動で節電するタイプ。

自分で操作する必要がないのでエコモードのし忘れをすることはありません!!

チャイルドロックは同時押しタイプ

FRECIOUS SIPHON+のチャイルドロックはボタンを押しながらレバーを押す同時押しタイプ!!

上部のボタンは意識して押さなければ押しづらい構造なので誤って冷水や温水を出してしまうことはしっかり防げます。

サイズは二タイプ!!どっちを選ぶ??

SIPHON+はサイズを二種類から選ぶことができます。なんとこの2タイプどちらも全く同じ機能で同じカラーリングがそろっているのです。

ロングタイプとショートタイプのメリット・デメリットを表にしてみました。

メリット デメリット
ロングタイプ 水交換をする際、高さがちょうどいい。 水をコップに注ぐ際、腰を曲げる必要あり。また、ショートタイプに比べれば圧迫感がある。
ショートタイプ トレーの位置は台次第で自由自在。 トレーの位置を上げると水交換が大変。また、設置用の台がいる。

幅と奥行に関しては完全に同じなため、水交換の便利さをとるか、トレー位置をとるかで考える方法がおすすめです。

参考 選べる六色のカラーリング

FRECIOUS SIPHON+で選べるカラーは以下の6種類です。

  • クールホワイト(全体的にきれいな白)
  • ショコラブラウン(赤みがかった茶色、給水口まわりは黒)
  • クールブラック(全体的に暗めの白、給水口まわりは黒)
  • シャイニーホワイト(若干くすんだ白)
  • パールピンク(全体的にくすんだピンク、給水口まわりは白)
  • ミルキーベージュ(明るめの薄茶色)

まとめ

FRECIOUS SIPHON+のメリット

  • ロングとショートにカラーバリエーションも豊富!部屋に合わせやすい!!
  • ノルマなし、停電時にも使える設計だから災害対策にもってこい!!
  • パック型だからごみの量が本当に少ない!!

FRECIOUS SIPHON+のデメリット

  • お水の交換が同じ水パック型のdewoに比べて面倒。
  • お水パックはフレシャスのサーバー購入割引が使えないので高め。
  • 水パックの容量が小さいため交換頻度が多い。

こんな人におすすめ

水を飲む量は少なめだけど、家にウォーターサーバーを置いてみたい人

FRECIOUS SIPHON+は一人暮らしウォーターサーバーのエントリーモデルとして最適な一台。

その理由は、ノルマなしで水代と電気代しかかからず、温水も冷水もしっかり使うことができるためウォーターサーバーの便利さは十分に体験できる。パック型だからごみが場所をとらない。そして、一人暮らしだとあまり水を飲まないので、一月置きにスキップする前提で使えば毎月の総コストは抑えめでいけるからです!!

さらに全く同じ機能のロングタイプとショートタイプの二種類のサイズに各六色のカラーリングで計十二種類のサーバーから選ぶことができるため、お部屋に合わせる自由度が高いのもポイントです。

ただし、大人数で使う場合や一人暮らしだけど水を結構飲むタイプの人であればFRECIOUS SIPHON+は水のコストが割高で交換頻度も多く、そのうえ交換も面倒なためおすすめできません。

ウォーターサーバーを試してみたいけどお水を飲む量が不安な人におすすめなウォーターサーバーがFRECIOUS SIPHON+なのです!!

ご利用の際はここから

  • この記事を書いた人

インズウェブ

「保険(Insurance)」とインターネット「ウェブ(Web)」の融合から、サイト名『インズウェブ(InsWeb)』が誕生しました。自動車保険の見積もりを中心として2000年からサービスを提供しています。現在の運営会社はSBIホールディングス株式会社となり、公正かつ中立的な立場で自動車保険に関する様々なお役立ち情報を提供しています。約にたてる記事を書けるように頑張ります!

-メーカー
-, , ,

Copyright © SBI Holdings Inc., All Rights Reserved.